だいすきを叫びたい

ゆるオタの垂れ流し

りあこじゃないと言い張る。

りあこじゃない(と言い張る)私が妄想しがちなことTOP3


1、街中でばったり推しさんと出会わないか期待する
人がゴミのような朝の通勤ラッシュの東京駅でぶつかった相手が地方に行く推しさんだったりしないかなって思う(しない)
大抵は謝りもしないサラリーマン。
今から仕事っていう現実からの逃避です。
少女漫画のようなベタな展開を想像するの、オタク超得意。


2、メンズ用品を見ると推しさんが使用しているところを想像する
服とか、小物とか、結構皆さんやってますよね!?!?!?
あ、これ似合いそうだな、着て欲しいなっていうのはついつい思っちゃいますよね。
残念ながら推しさんは全員プレを使わない、着ない、言葉にも滅多にしない。
でもあげちゃうのがオタクってもんだよね。


3、推しが行っていた場所・お店に行く
もちろん推しさんと出くわさないように細心の注意を払っていく。
例えばロケで行った場所とか、聖地巡礼の気持ちで。
店員さんとか結構撮影のお話を教えてくれることもある。
飲食店だった場合は同じメニューを食べて1人で満足してる。
こういう時は大抵身内についてきてもらいます。


少し前、推しの好きなもの好きになるか、というような話題を見かけたのを思い出したので書いてみました。
りあこじゃないです!!!!!!(言い張る)
実際付き合いたいかと言われれば無理です。
前にも書きましたが自分が推しさんの隣に並んでいるのが耐えられない。
明日朝起きたら新垣結衣石原さとみに生まれ変わっていたら考えます。
自分も無理なんだから推しさんの隣におブスさんが並んでいるのを見るのも無理です。
面倒くさいやつでごめんな!!!!!!!!!!!!!!
でもびっくりするほど現場の服装がモノトーンなんだよ!!!!!!!!!!
年齢層高いのもあるけど、もっとこう、明るい色着て化粧はちゃんとしてきて!?!?!?!?!?!?!?!
でもその姿で推しさんの横に立とうと思った勇気、見習いたい。

ちなみに、推しさんの好きなものは好きになるタイプです。
推しさんが好きって言った食べ物はとりあえず食べてみるし(食べた上で嫌いの場合が多い)
推しさんの好きなキャラクターのグッズを買ったり。
推しさんの好きなブランドを買ったり、来ていた服と同じものを買ってみたり。
でもそれを現場に持って行ったり着ていくかっていうと話は別で、これらはあくまで私が個人的に楽しみたいからやっていることです。
目立たない程度にキャラグッズを持っていくならまだしも、同じ服なんて死んでも着ていかない。
家で一人で部屋着として着ているから楽しいんです、彼シャツっぽくて(りあこじゃないと言い張る)

あと、現場を超えてグッズ付けてくる人、嫌いです。
アニメ現場だと特に多いでしょうか、他作品のグッズ付けてくるやつ。
関係ないものは外せよ!!!!!!!!!!って気持ちになります。
Aくんの現場にAくんと仲良しのBくんのグッズを持っていく、とかも無理。
今日Bくんのイベントじゃねぇから!!!!!!!!!!!!
そもそも痛バというものを持たない、グッズを身に着けない勢なので特に気になるのかもしれませんが…。
その代わり自分の部屋や、オタクであることを公言している社内のデスクなんかは割とグッズにあふれています。


とりあえず明後日の推しさんのイベントの為にぼろっぼろの爪をなんとかすべくネイルに行ってきます。
マツエクは別イベントに合わせて予定いれていたのと、美容院は予約取れず…。
どちらも最近行ったばかりなんですが、なんかこう、最善の形で望めないのはへこむ…。
ついでに服も見に行こうと思ってますが台風みたいだし…推しさん雨男だよね…。
急だったので肌荒れもすごいし減量も出来ていない。
オタクのイベントは1か月前から。
これ、重要なので各担当者は脳に刻んでください。

オタクの1日書いてみたいので次気力があったら頑張ります。

いつもスターありがとうございます。

秋雨は別れによりしそのかみの

こんにちは。
ご無沙汰しております。
写真集イベだったり映画公開されたり炎上したり他の人のブログで生存確認したりCD出たり急にイベント発表されたり色々ありましたが、元気にオタクしてました。

刀のキャストがとうとう発表されましたね。
色々は噂はあれど、とりあえず発表されて良かったです。
そして小笠原城公演…行きたい…。
私の初期刀は山姥切国広なので、そんなまんばちゃんのゆかりの地で行われる公演なんて…行きたいに決まってるじゃないか…。
あと最近の新刀剣が長船ラッシュなのと、刀ミュが厳島公演をやった後に小烏丸が実装されたことを考えると、もしかして本科実装するんじゃ…?なんて思っています。
何にせよ楽しみだ~~~~!!!積んだ円盤が無駄にならないことを祈ります!!!

今後の予定ですが、今年は声の推しさんがなんもな~い!超まったり!とか思ってたら後半で来ました。
とりあえず10月の最終週から12月まで週会いに行きます。
12月からは楽しみだった俳優の推しさんの公演も始まるし、すでに来年のチケットも取れているものがあるので、年が明けてもだいすきを叫んでいられそうです。

最近同担他担というか、身内の話をよく見るな~と思ったので私の話をします。
私はむしろ、同担が良いタイプです。
私はりあこじゃないし、むしろ推し崇拝盲目タイプなので、推しの話しかしたくない。
舞台も推し定点で他の人の事はあんまり見ていないし、とにかく観劇後は推しの素晴らしさについて永遠に語りたい。
そうすると、他担と行動する方が辛いです。
私は推し以外を見ていないしそもそも興味も持てないので、どこどこが良かった~って言われてもそうなんだ~で終わりだし、むしろその時の推しくんの良さについて話したくなってしまう。
さすがにそんなんじゃ一緒に行くのも申し訳ないので、基本1人か同担と観劇するようにしています。
よっぽど仲が良くて、それこそ身内と言える友達なら他担でも、お互いに推ししか見えていないこと前提で行くので大丈夫なんですが…。
ただやっぱり同担拒否じゃなくても無理な同担って存在するので、1人が気楽だなぁと思います。
観劇前後の予定も好きに立てられるし。

身内と呼べる子はいます。
私はある程度固定で一緒に観劇やイベントに行くようになり、推し事がなくても普通にご飯だったり遊ぶようになったら身内というようにしています。
リア友に近い感じですかね…。身内の子は全員本名知っているし。

あと、イベント時にTwitterで会いましょう乞食するのが無理です。
わざわざリスインとか、本当に無理。
たまたまばったり会ったとか、1~2人なら分かるんですが、10人超えの大所帯はちょっと遠慮したい。
1人参加同士話しかけてくる人も無理です。
イベントや観劇に出会いは求めていない。

同担拒否まで行かないけれど同担の事はあんまり好きじゃない、って感じでしょうか…。
この前Twitterで親和性同担拒否という言葉を見つけて、意味は「身内以外の同担が無理」らしいんですけど、まさにこれだなって思いました。
自分の知らない同担は全員敵。

ちなみに、友人でもオタク同士の友達でも、大事なのは「金銭感覚」が合うかどうかだと思っています。
観劇したい公演数、購入するグッズの量は同じ感覚じゃないと分かり合えない。
特に一緒に遠征するとなると金銭感覚の合致はかなり大事だなと思っています。
私は新幹線で行きたいけど向こうは夜行バスが良いとか、ホテルの値段とか、食事をする際のお店とか。
折角の遠征なのに気を使ってイライラするもの嫌なので、ある程度一緒に行動して金銭感覚や価値観が同じかどうかは見極めます。
でも不思議と、仲良くなる子ってここら辺が合致する子が多いんですよねぇ…。
類は友を呼ぶって本当なんだなと思っています。

今のところ、観劇するなら何人か友達がいるし、バーイベとかバスツアーが来ても一緒に言ってくれる友達もいるし、
チケ取りやトレブロに協力してくれる他担の身内も何人かいるので、これ以上知り合いを増やすことなく狭い世界で生きていきたいと思います。
(同担の知り合いって増えれば増えるほど面倒くさくなりますよね)

 

皆さんも素敵なオタクライフを。

チケット転売について思うこと。

最近ブロググループの事が話題に上がり、私もカテゴリーわけをしたのですが、このブログはどこに上げれば良いのか迷った為、カテゴリーを複数設定しています。
記事の内容やグループのことで不快にさせてしまった方がいらっしゃいましたら、申し訳ありません。

 

最近チケット転売のことが話題になっているので、私個人の主観で思うことを書いてみようと思います。
これはあくまで「私個人の主観」ですので、このブログで書いたことがすべてではなく、また私自身専門的な知識を持っているわけでもなく、さらに私自身が「転売は無くなった方が良い」派なので、そちら寄りの意見になってしまう事を重々承知の上お読みください。
このブログを書いている人は主にアニメ・声優系イベント、2.5次元系の舞台によく行く人間です。


1 なぜ転売行為が禁止なのか

www.tenbai-no.jp


今年、音楽業界の各アーティストがジャンル問わず集結し、このような声明を出しました。

転売の仕組みについては、話題にもなっていたオリエンタルラジオ中田さんのブログが分かりやすいのでこちらを引用します。

lineblog.me


チケット転売の線引きは各々個人で違うと思いますので、この記事内では「定価で買ったチケットを定価以上で譲渡する」ことにしたいと思います。
この定価以上には、チケットが手元に来るまでに公式に支払ったシステム手数料、配送料等も含みます。

では、なぜ「チケット転売は禁止」なのでしょうか。

1つは、各都道府県で制定されている「迷惑防止条例違反」という条例により、以下の2点が条例違反として禁止されているからです。

・転売目的でチケット類を公衆に対して発売する場所において購入し、または購入しようとすること。
・公衆の場で、チケット類を他者に転売し、または転売しようとすること。

しかしこちらの条例はいわゆる「ダフ屋」と呼ばれる会場付近で参加者に声をかけチケットの売買を行う方々への取り締まりになっており、ネット上での転売行為への取締りにはあまり意味を成していない気がします。

また、「物価統制令第9条の2および第10条」では、「不当に高価な」または「暴利となるべき」価格によって売買の契約をし、又は売買により金銭を受領する事を禁じており、違反すると同法第34条により「10年以下の懲役または500万円以下の罰金」に処されることとなっています。
こちら実際にチケット転売を取締った事例は存在するようですが、容体の限定が無いためダフ屋行為に当てはめることが難しいようです。
物価統制令の場合、チケットを売る方だけではなく「買う方」も処罰の対象となります。

さらに、良く耳にするのが「古物営業法」での取締りかな、と思います。
古物営業法は主に盗品が不正に売買されるのを防ぐ法律になり、古物の定義は下記のようになっています。
「一度使用された物品(鑑賞的美術品及び商品券、乗車券、郵便切手その他政令で定めるこれらに類する証票その他の物を含み、大型機械類(船舶、航空機、工作機械その他これらに類する物をいう。)で政令で定めるものを除く。)若しくは使用されない物品で使用のために取引されたもの又はこれらの物品に幾分の手入れをしたものをいう」
こちらは1度や2度の転売行為ではなく、チケットを定期的に転売目的で売買していた場合に当てはまる法律になります。
以前嵐のチケットで女性が逮捕された事例はこの古物営業法だったと記憶しています。


上記のように、チケットを利益目的に売買する行為は様々な条例や法律によって禁止されている為「違法行為」になる可能性があります。

 


2 転売行為が違法ならば、なぜチケットキャンプのようなチケット売買サイトが存在するのか

torisedo.com


チケットキャンプの違法性についてはこちらのサイトが詳しくまとめてくれています。

チケットキャンプ内でのチケット売買は転売であることは否めないのですが、それだけでは迷惑防止条例違反とは言えません。
前述した迷惑防止条例は「転売目的でチケット類を公衆に対して発売する場所において購入し、または購入しようとすること」と「公衆の場で、チケット類を他者に転売し、または転売しようとすること」ですが、明確にインターネット上を公衆の場として定められていません。
その為、チケットキャンプ内でのチケット高額売買は「グレー」ということになります。
定価以下でのチケット売買は転売には当たらないので、個人の判断に委ねられるチケットキャンプは限りなく黒に近いグレーだと思います。

チケットキャンプ内での売買が迷惑防止条例違反にならないからOK、というわけでもありません。
ジャニーズや舞台、その他のイベントなど、チケット販売時に「転売禁止」という文言を記載していた場合、運営各社・チケットキャンプ内での規約違反になります。
この「転売禁止」の一文、書いてない所がないくらいどのイベントでもほぼ確実に記載してありますので、チケット購入時点でこの規約に同意しているものと見なされると思います。

 

3 なぜチケット転売が横行するのか
小難しいことをつらつら書きましたが、チケット転売が条例違反なんてことはみんな知ってると思うんですよね。
では、なぜいけないと知りつつもチケット転売がなくならないのか。
私が思う1番の理由は「需要と供給」のバランスが取れていないからだと思います。
イベントに行きたいのにチケットが取れない。でもどうしても行きたいから数万円を払ってチケキャンやヤフオクで手に入れる。


十分な金銭的余裕があり、会社や学校も休みで、立地的に赴ける範囲で、どうしても行きたいイベントがある。
初めは正規の手続きでチケットを申し込んだけれど、一般まで頑張ってもチケットが手に入らなかった。
それでも、喉から手が出るくらい、どうしてもどうしても行きたい。
そんな時に、正規の値段の3倍でチケットが売られているのも見つけたら。
金銭的な余裕があるのならば、私はそのチケットに手を出します。

なぜか。

「いくら払っても、何があっても、どうしても行きたいから」

私にとってそのチケットは、正規の値段の3倍以上の価値があるものだから。
チケット転売がなくならないのは、こんな思いをしている人が大勢いるからだと思います。
正規の値段で行けるなら行きたいですよ。でも手に入らないのだから仕方がない。
今のチケット転売の現状はこういうことだと思います。

要は、需要と供給のバランスが崩れ、会場のキャパシティと行きたい観客の数が合わずチケットの価値そのものが跳ね上がり、結果定価よりも高騰しているということです。
近年会場不足の問題が深刻になってきているので(ブルーシアターも無くなりますし)、需要に見合った会場を公式側で用意出来ない事が何よりの問題だと思います。
また、舞台はイベントと違って公演期間が長く「複数回」入ることが前提にあると思うのですが、そうするとやはりチケットを抑えるだけ抑えて、日程の調整は後から行ったり、交換譲渡等を頻繁に行う必要が出てきます。
オタクというのはとてもお金のかかる趣味ですので、売れるならより高く売って、そのお金でまた舞台のチケットを購入して…。そうやってオタク活動をしている方もいると思います。


4 どうしてチケット転売がなくなって欲しいのか
元々声優系のイベントに10年ほど通っていた身で、舞台界隈は本当に最近通い始めたばかりのド新規ですので、声優系イベント目線でお話したいと思います。
本当にド新規の分際で申し訳ないのですが、声優界隈と舞台界隈でチケットに対する認識が結構違うなと感じるので、舞台界隈の方からしたら何言ってるんだこいつって感じかもしれないです

私が転売がなくなって欲しいと思う理由は「コンテンツが継続して欲しいから」です。
ここが声界隈と舞台界隈で認識の違いがあるところなのかな、と思います。
舞台って好きな俳優さんを応援しに行っているのであって、別に舞台そのものをまるごと応援しているわけじゃないと思うんです。
もちろん、特定の劇団を箱推ししている、テニスのようにずっと続いているコンテンツをずっと追いかけている人もたくさんいると思うのですが、転売チケットを入手してまでその公演に入りたいと思うのは、特定の俳優さんをとても強く応援している方だと思うんです。
そうすると、そのコンテンツそのものの継続よりも今その時にどれだけそのお芝居をしている俳優さんを見られるか、が重要になってくると思うんですよね。

声優の場合は、まずアニメやドラマCDなどのメディア媒体があってからのイベントなので、アニメの放送がある、CDが出続ける、ソシャゲのサービスが継続されている等コンテンツそのものが続いていないと生で会える機会はあまりありません。
コンテンツを継続させるためには、運営に利益を出してもらう必要があります。
昨今よく言われていますが、アニメの放送が続いて欲しかったら「円盤が売れる」必要があるんです。
なので、「チケットに3万払った、けれど円盤は1枚しか買わなかった。」という人より、「チケットは手に入らなかった、けれど円盤は5枚買った。」人の方が運営にとって余程ありがたい存在だし、極論ですがその人のおかげでアニメの2期が決まる可能性だってあります。
コンテンツそのものを応援している場合は「運営」にお金を落とす必要があり、チケット代に上乗せして払う分をグッズ代や円盤代に回せばその分コンテンツの足しになるということです。

勿論、声優のファンの方でも転売で良席を買う人はたくさんいますし、特に私の推しさんの界隈は手段を選ばずイベントに行くことを優先するファンが1番多いと思います。
でも、私が円盤を買うことよりも転売チケットを買うことを優先し、そうしてそういう人が多いせいでコンテンツそのものが終わってしまったら。
そう考えると、私はチケット転売がなくなり、その分公式にお金が流れるシステムが出来て欲しいなと思います。

高額転売反対!って声を上げてる人たちの中には、自分にチケットが流れてこない事を恨んで言っているのではなくて、そのお金が公式に流れずコンテンツそのものがなくなってしまうことを恐れている人もいるんだよ、と少しでも心に留めて頂けたら良いなと思います。


5 最近の身分確認実施の流れについて
ここ最近、界隈でにぎわっている身分確認について。
まず、私は最近身分確認が行われた舞台には1つも行っていないので、全てSNS上で見聞きした情報を元にしています。
その為、事実と異なる場合がありますので、その際はコメント等で訂正して頂けますと幸いです。

私個人の意見ですが、上記にも記載しましたがすべてのチケットには「他人への譲渡禁止」という旨が必ず記載されていますし、チケットを購入した段階でその事には了承したものと判断しますので、どんな状況であろうと、他人から譲ってもらった・交換してもらったチケットで入れなかった場合は全て自己責任だと思っています。
その事を事を踏まえた上で、個人的に気になったことを書きます。

★某国擬人化の舞台
転売チケットを当日券販売に回したことで、運営側が「チケット代の二重徴収」を行ってしまったこと。
今回はタダでさえ全員卒業ということで舞台その物の価値が上がっていたので、運営が動かざるを得ないくらい転売が横行してしまったのかもしれませんが、なら弾いた分は空席にするか無料で配れば良かったのにと思います。

★某アイドル舞台
「初日だけ」身分確認を行った意味が分かりません。
あれだけ公式に身分証持参を明記していたのだから、全日程身分確認を行うべきだったと思います。
2日目以降に行った人は転売チケットでも入れたのに、初日の人だけ弾かれるのはあまりに不公平かなと。


「身分確認」を行うこと自体は「転売を無くす」ことを目的としているなら意味のあることだと思います。
けれど現状では「碌な知見もないまま試験的に行った結果、「高額」転売ではないのに弾かれる人が続出」して阿鼻叫喚になっているように思います。
最近の運営がどういう思惑で身分確認を実施しているのか知りませんが、するならするでしっかりと対応していかないと、このまま運営と身分確認に対するヘイトだけ溜まっていくだけだと思います。


6 今後こうなればよいな、という希望
私が入っているFCも含め、アーティスト系のFCでも公式でチケットのリセール機能を導入しているところは多くあります。
高額転売されたチケットに手を出し公式にお金が落ちてこないことを憂いているなら、業界でこういうシステムの構築を一刻でも早く進めて欲しいです。
(かといってこの前発表されたぴあのものは手数料高すぎて話になりませんが)

また、ライブやイベントと違って1公演でも多く、しかも良席で入りたいファン層が多くついている舞台界隈は、そういったニーズにあった定価リセール機能が必要だと思います。
現状ではおけぴが近い役割を果たしていると思いますが、あぁいった定価での交換サービスを整備する方が身分確認を徹底することより先に公式がするべきことなんじゃないでしょうか。
今の公式は、お金や工数をかけず、闇雲に動いて反感を買っているだけな気がします。
本当に転売をなくしたいのであれば、もっと本腰を入れてお金をかけてしっかりと市場調査をした上でチケットのリセールシステムの開発をして欲しいです。

 

 

 


色々書きましたが、チケット転売って「違反行為」なのだから、入れなかったら「自業自得」であり、それをさも「被害者」のように振舞うのは、ちょっと違うのではないかなという違和感が私の中でずっと拭えませんでした。
私は舞台の界隈に足突っ込んで日も浅いし、きっと分かっていないことも沢山あると思うのですが、やはり自分の中のもやもやした気持ちを吐き出したくて記事を書いてしまいました。
あと、高いお金を払っても見たい、より良い席で見たいというのは愛ではなく「エゴ」だと思っているので、推しへの愛と自分自身のエゴをすり替えて美談のように話されるのも、正直ちょっとよく分かりません。
お花を出したりプレゼントをしたり、推しに何万も何十万も使う精神の根底にあるのは確かに「推しが好き」という気持ちだと思うのですが、でもそれって実際推しの為になっているんでしょうか。
高額チケットを買ったせいでお金が無くなってブロマイドやグッズが買えなかった、結果次の舞台に推しが出なかった。
その人が「なんで推しくんが出ないの!」って言っても、私には茶の間が舞台にも通わず喚ていることと同じだと思ってしまいます。
(舞台に通ってる分遥かにマシなのは重々承知ですが)
勿論高額転売チケットを買い漁り、推しのグッズも鬼のように買うファンの方々も沢山いると思うので、そういう方達の在り方は純粋にすごいなと思います。
私はどちらかと言えばチケット転売は無くなれば良いと思っていますが、でもどうしても見たいし入りたいからチケット転売に手を出してしまう気持ちもとても良く分かります。
ただ、最近は論点が「よりお金を払っている人の方が偉い」になっていて、「どこにお金を払っているか」の認識が薄いのではないかなぁ、と思いました。
最近話題の浪費図鑑にも大事なのは1人ではなく「集客」というようなことが書かれており、私1人どんなに舞台に通っても、良席で入っても、満たされるのは私自身のエゴであり、推しにとって利益にはならないのだぁと気付かされました。


全員が見たい舞台を、見たい席で、見たいだけ見れる、そんな世界がくれば良いのになと思います。

いつもスターありがとうございます。

 

ブロググループについて。

取り急ぎブロググループの件です。
下記の方が作成してくださったグループに新しく参加致しました。

c-co.hatenablog.com

 

私自身、当初の「若手俳優について」というグループのコンセプトをきちんと理解せず、とりあえず若手俳優の記事を書くのだからと安直に参加してしまったことを反省しております。
もし私の書いた記事で居づらさを感じさせてしまった方がいらっしゃいましたら、本当に申し訳ありません。

新しいグループさんは若手俳優のことならばなんでも自由に、とのことですので、このままスタンスを変えずに続けていけたらと思います。

私が推しさんの名前を出したくないのは、このブログでは結構口汚く愚痴を言ってしまったり、偏った意見の自分語りをしてしまっているからです。
私の個人的なブログが推しさんのマイナスになるようなことはしたくないのですが、どうしてもTwitterよりさらに匿名でいられるこの場所に甘えてしまっていました。
匿名ダイアリーを使わずブログという形にしているのは、こんなどうしようもない自分語りの記事でも「私」が書いたのだと残しておきたかったからです。
あとどうしてもはてなの匿名ダイアリーは否定的なコメントをされる、コメント欄が荒れてしまうというイメージがあります。
どうしようもないオタクなのでやっぱり承認欲求を抑えられず、スターがつけてもらえるブログの方が楽しくてここに書き続けていました。

今後は折を見てもう1つのグループは抜けようと思います。
管理人様、色々大変なことも多いでしょうが、グループを作成・管理してくださりありがとうございました。
推しの名前を出して、しかっかり推しのことをPRするブログを書けるようになったらまた参加させて頂きたいです。

私のブログは名前を出さないと言いつつもバレバレな感じで自分語りや舞台の感想など、雑多に書き綴っているブログですので、今後もグループに沿わない事が出てくると思います。
個人が自由に意見を発信できるのがSNSの利点だと思っておりますので、もし何か気に食わない記事があっても、Twitterのミュートのようにそっとブラウザを閉じて頂ければと思います。

 

最後になりましたが、本当にいつもスターを付けて頂いてありがとうございます。
ゆるオタの垂れ流しですが、これからも地味に続けていけたらと思います。

 

追記
カテゴリーごとに参加グループを振り分けられるんですね!
無知で申し訳ないです。
カテゴリーで振り分ける方法も視野に入れて考えていきます。
この方法が一番平和な気がする。

浪費ではなく、愛なのです。

※声の推しさんのお話メインです。


今話題の浪費図鑑、拝読致しました。

浪費図鑑 ―悪友たちのないしょ話―|小学館

 

様々なジャンルのオタク女子の浪費=愛を集めた本ですが、私が1番共感出来たのは「同人誌に浪費する女」と「ロザンに浪費する女」でした。
まず、自分のジャンルである「声優に浪費する女」ですが、そもそもこの方は声オタではないと思います。
なので一切共感出来ませんでした。
むしろ現場にいたら絶対に関わりたくないタイプです。
幸いこの方は若手声優の方たちばかり追いかけているようですので会うことはないと思いますが、接近戦がしたいのであれば若手俳優の方が何倍もコスパ良いと思います。
あとこの方が使っていた「地下声優」という言葉ですが、声優として活動できている時点で「地下」ではなく、れっきとした「声優」だと思っておりますので、この表現はちょっとん?となりました。
昨今人気職業にも挙げられる声優という職業は、表に立ってイベントが出来る作品の役を頂く為に相当の努力と、運と、実力が必要だと思います。
なので、チェキ会やどんなにキャパが小さくとも「声優」として活動出来ている時点でその方たちは地下ではありません。
表舞台に立っている「若手声優」の皆様だと、私は思います。

あとやっぱりチェキが沢山取りたいなら、より多く接近がしたいなら、声優より若手俳優の方がよっぽどコスパ良いなぁと私は感じます。

余談ですが、地下アイドルが地下と呼ばれるのは開催場所が地下のライブハウスが多いからっていう理由だと思っていたのですが、売れない・集客力が無いことも含んで地下なのでしょうか…?
と思って調べたらやはりライブハウスが地下にあることが語源でした。
メディアへの露出より地下にあるライブハウスで精力的にライブを行うアイドルを地下アイドルと呼んだのが語源だそうです。(軽く調べただけなので違っていたら申し訳ないです。)
最近では「地下」が差別的にニュアンスを含むことから「ライブアイドル」と呼ぶそうです。1つ賢くなった。
やはり若手だから、集客力がないから「地下」とつけるのはその職業の方々に、自分の推しに失礼だと私は思います。


最近足を突っ込んだ「若手俳優に浪費する女」は分かる~~~!!!!!!って感じでした。
推しさん達はあまりプレを身に着けない人達ですが、選んでる時間の楽しさや身に着けてくれた時の嬉しさ、とてもよく分かります。
若手俳優界隈はプレゼントやお花、ヘアメなど、チケットやグッズ以外で浪費する部分が多いな~と思います。
勿論良席狙ったりキャンプを使うとチケット代も馬鹿にならないし、グッズだってそれなりに吹っ飛びますが…。

 

1番共感出来たのは「ロザンに浪費する女」でした。
「ただ2人が楽しそうに笑い合っている姿を見られるだけでよかった」
「誰かが何かを好きなことには理由があって、きっとその誰かにとっては無駄ではない、意味のあること。その浪費は必ず何かに繋がっていく」
素敵な、そして力強い言葉だなと思いました。

私も浪費している女です。
浪費図鑑風に言うのならば、私はきっと、ラジオに浪費する女。


「ラジオに浪費する女」

高校生活が上手くいかなくて、もういっそ退学しちゃおうかなんて悩んでいた頃。
私が出会ったのは声の推しさん達が2人でやっているラジオでした。
土曜の深夜に放送しているこの番組を知ったのはとある声優雑誌からで、好きだったアニメに出ている声優さんがやっているラジオということで興味を持ちました。
このラジオ、スポンサーが某にこにこしている動画のあの会社様なんですが、そのお陰なのか、過去放送分が全て消されずに動画サイト内に残っているんです。
今でも毎週欠かさず日曜の深夜に最新話が投稿されます。○ワ○ゴさん、今日もにこにこありがとう。

初めて聞いた時の感想は「なんて馬鹿は2人なんだろう」です。
良い大人が子供みたいな馬鹿な企画を全力でやって、ゲラゲラと爆笑している。
なんて馬鹿な大人達なんだろうと、当時高校生の私は呆れながらそう思いました。
でも不思議と自分も笑えるんです。
なんて馬鹿なんだろうと思えば思うほど、笑えて来るんです。
その当時はまだ放送開始から1年程で今ほど話数もなく、夢中で最新話まで聞きました。

本当に、本当に面白かった!!
高校生活が上手くいかなくて悩んでいる自分が馬鹿らしくなるくらい、面白くて心の底から笑えました。
良い大人達が子供みたいに馬鹿な企画を全力でやる、そのなんと愛おしいことか。
このラジオのコンセプトは「ラジオの前の、たった1人のアナタのために」なんですが、ニコニコのコメントを見ながら聞く放送は全然1人いう感じはしなくて。
むしろ大勢で同じものを見て、聞いて笑うその空間が本当に楽しかったです。
Twitterが普及してからはTwitter上でのリアルタイム実況にシフトしましたが、同じ時間に同じ放送を聞きながら同じことで笑っている人が溢れている空間が楽しくて楽しくて、とても大好きな時間です。

そんな私の大好きな「ラジオ」は、放送が無料な分、他のところで収益を上げなければ放送が終了してしまいます。
改変期の4月と9月の1回目の放送は、いつも「終わってしまったらどうしよう」という緊張感と隣り合わせでした。
番組を終わらせない方法は、とにかく番組を聞き続けること、そしてグッズを大量に買うこと、番組へ利益を出させることだと思いました。
このラジオはパーソナリティの推しさん達2人がOPとEDを歌っているのでCDが出るのですが、可能な限り積みました。
公録があればどんな悪天候でも何時間でも並んだし、イベントは遠征して全通しました。
もちろんグッズは基本全部買ったし、在庫があると言われれば2個でも3個でも買いました。
とにかく番組に終わって欲しくない、グッズ収益で稼いでもらわなければ、その思いでいっぱいでした。

私は2人のラジオが大好きです。
最初は人見知りしまくりで、目も合わせられず、噛み合わない会話ばかり繰り広げていた2人が、徐々に仲良くなって、馬鹿やって笑い合って、その空間を共有出来ていることが幸せです。
ずっと2人が笑い合っていてくれるなら、そのためにお金が必要だと言うのならば、私はいくらでも出します。

このラジオで、いつだったか推しさんの片方が私達リスナーのことを「ガソリン」だと言いました。
ラジオがこれからもずっとずっと続いていくための燃料になれるのならば、それで2人の乗ったおんぼろワゴンが走り続けてくれるのならばいくらでも札束をぶち込みます。

話は変わりますが、私が転売のチケットを買わない理由はここにあります。
私が3万払って見に行くより、その3万円分をグッズにつぎ込む方が遥かに番組の為になると思うからです。
私は私の「見たい」というエゴより、番組がこれからも続いてくれる方を選びたい。
転売に払うお金があるなら公式に札束をぶん投げたい。
だって私は「ガソリン」で、燃料だから。

きっと皆さんの浪費額に比べれば、私が使った額なんて大したことないと思います。
でも、ここまで必死に、何かの為にお金を使ったのはこのラジオが最初で最後だと思います。

「ラジオの前の、たった1人アナタのために」
そういってラジオが続いてくれる限り、今日も終わらせないための浪費をします。

 

いつもスターありがとうございます。

キュアップラパパ!

特に何もないんですがなんとなくブログアイコン変えてみました。
それだけの記事です。
普段ピンクって嫌いな色なんですが、なんとなくここではピンクを纏いたくなります。なんでだろう。
シャネルの口紅をつけると強くなった気がするのに似ている。
ココシャインってなんだかプリキュアみたいでいいですよね。
口紅やメイク道具で変身するのに憧れる世代です。
私もムーンプリズムパワーで推しの理想の美少女にメイクアップしたい。

特にこれと言って何もないんですが、声の推しの方がまさかの客降りファンサイベ発表されて病んでます。
これについては追々書こうと思います。

キュアカイシャインは誰からも応援してもらえないので自分でキュアップラパパ!って呟きながら会社行ってます。

いつもスターありがとうございます。

親と環境とオタクの話。


自己紹介!20代前半都内近郊じっかぐらしキュアカイシャインです!すみません!
この年になると実家って言うのが恥ずかしくなってくるのですが、都内への便が良すぎるところに住んでいるせいか周りの友達もみんな実家から出てないのでいいやってなっています。
多分同棲か結婚するまで出ない気がする。結婚してもオタクやめる気ないどクズだけど。

話題になっている両親のオタク理解度ですが、我が家は両親ともそこそこオタクのハイブリッド家系なので特に隠していません。
普通のコミックから商業のBL本、薄い本まで全部自分の部屋にそのまま置いてありますが特に何か言われたこともありません。
そういえば初めてアニメイトに行ったのは父に連れられて行ったときだったし、コミケの存在も父から聞いた。
フィギュアとかブロマイドも飾ってあるし、リビングには無理やり推しのブロマイドも飾っています。
恐らく家族仲はめっちゃ良い方。

父は面白ければアニメでも見るというタイプで、ガンダムや昔ながらの熱血系が好き(最近だと黒バスにハマってた)
母は制作とかそういうのは分からないけれど面白いからアニメを見るというタイプで、ちゃんとクールごとに視聴するアニメを選定しているので私より見てる。
ちなみに私が高校生の時からリビングで声優関係のイベント円盤を再生しまくっていたので声優さんは結構分かります。
たまにこの声って○○さん?って聞いてくるけど大体ハズレなので残念ながら素質はない。

声優さんを好きになり、『イベント』という文化を知ったのは中学生の頃。
当然、月々のお小遣いではイベント参加なんて夢のまた夢でした。
なので、高校生になったら絶対にバイトして自分で稼いで、イベントに行こうと決めていました。
が、入学した高校はアルバイト禁止。最初は絶望しましたが、そこで諦められるわけもなく、学校に隠れてアルバイトを始めました。
学校に隠れてアルバイトをする子は私以外にも大勢いたのですが(ほぼ暗黙の了解でした)、私がバイトしていたファミレスは人手不足だったこともあり、私に抜けられるのがきつかったのかもし見回りの先生とか来たらここに隠れていいからね!と色々協力的だったのは楽しかったです。
1年以内に学校から正式にアルバイトの許可が下りたのでそこからは堂々とアルバイトをし、稼いだお金をせっせとオタク活動に費やす日々。

うちは放任と言うわけではないけれど結構自由に行動させてくれる家だったので、高校生の頃には泊りの遠征も経験しました。
ただ、初めて新幹線の切符を買うときはよく分からなくて母に付いてきてもらったのは良い思い出です。
「またイベント?」「今日は誰を見に行くの?」と呆れ半分、揶揄い半分に言われることはありますが、門限等を厳しく言われたことはなく、イベントに参加すること自体に何か言われたこともありません。
そういえば趣味を否定されたことはなく、日常生活でも特にオタクを隠すことなく好きなことは好き!!!!と声を大にして言えるのは親が否定しないでいてくれたからかなと思いました。
ただ、自分の中でのルールとして、必ず自分の稼いだお金で行くこと、未成年だった頃は必ずどこどこのイベントに参加すると報告はしていました。
その当時の私は界隈では年が若い方で、ご一緒して頂くのは年上のお姉さん方が多かったので、何かあった時にその人に迷惑が掛かると思ったからです。
(小学生からネットに慣れ親しみ、初心者は半年ROMってろ精神で育ったので、未成年の問題で周囲の大人がどれだけの被害を被るかは一応分かっていたつもりです。)
当時のお姉さん方にはマナーを教えてもらったり、ご飯を奢ってもらったり、本当に良くして頂いた思い出しかありません。
なので、周りに年下のオタクが増えてきた最近は私もあの時のお姉さん方のようになりたいなと…思っています…。
(最近の若い子はどちらかと言うと年上にあれこれ言われるのを毛嫌いしている気がするので、あの頃とは事情が違うのでしょうが…)
親がそこまで干渉してこなかったのは、自分で稼いだお金だったからだろうな、と思います。
バイトを2つ掛け持ちしたこともあったし、毎週遠征に行っている月もありました。
何かを得たいから必死に働く、自分の稼いだお金を自由に使える喜びは、私は同年代の子達より早く知ることが出来たと思います。
また、1人で夜行や新幹線を手配し、ホテルを抑え、どこへでも赴く行動力もイベントがなければ培えなかった経験だと思います。

思えば私はかなり恵まれた環境で育ち、その恵まれた環境の中で幸せにオタクをやってこれたと思います。
親や周囲の友達の理解、協力で助けられたこともたくさんあります。
次の推しさんの長期公演、チケットが取れるか分からなくて~って上司に言ったら「全日程申し込んで当たった日休めばいいじゃん!」って言ってもらえて、この会社に就職して本当に良かったと心から思いました。

逆に、チケット詐欺やカード払いなど、痛い目を見たこともたくさんありました。
ファン同士のいざこざや、人間関係に悩まされたこともあります。

全部自分で経験したことで得られた教訓だと思っています。

なんだか話が逸れてしまいましたが、今の私があるのは推しさんに出会えたからだし、人生を変えた出会いだったのだなぁとしみじみ思いました。
推しさん達が一生仕事を続けていきたいと言ってくれる限りは私も一生推し続けられるように頑張ろうと思います。

1番大事なのは「後悔しないこと」
その舞台も、そのイベントも、自分の目で見届けられるのはその1回しかない。
やらない後悔よりやった後悔。
行かない後悔より行った後悔。

社畜は今日も元気に働きます。

 

みなさんもどうか素敵なオタクライフを。
いつもスターありがとうございます。